i-dioのWi-Fiチューナ、当選したので外観レビュー

先日お知らせした「i-dio(VHF-Low放送)のWi-Fiチューナ 5万名 無料モニター開始!」ですが、私も応募した所、見事モニターに当選しました。
WiFiチューナーが2月4日頃に到着したので、外観レビューを行いたいと思います。
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レビュー

では見ていきましょう!
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WiFiチューナーはカンガルー便で送られてきました。
上記のような箱で。
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全体を包むように放送されており、テープをはがすと本体の箱お出ましです。
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箱には注意事項が記載されている紙が挟んであります。
事前告知通り、「チューナーは返却不要~」や、「チューナーの売買は駄目」等の注意事項と、簡単な操作方法が記載されています。
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内容物は至ってシンプル。
・チューナ本体
・説明書
のみです。
(USB充電器は自前、と前述した紙に記載有り)
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こちらが本体です。
手のひらサイズで、以外に軽いです。
質感ですが、例えるなら、ゲーム機のACアダプタのようなプラスチック感です。
当たり前ですが、高級感などは一切有りません。
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ただし、横から見ると結構厚みがあります。(2cmくらい)
中央の穴は、外部アンテナ入力端子とのこと。こちらに3.5φのミニプラグを指すことで、受信感度をアップさせることが出来るようです。
説明書にはイヤホンとして機能しない事が明記されています。
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反対の側面には、ストラップホルダとmicroUSB端子(充電用)があります。
真ん中より少し下の穴ですが、こちらはリセットボタンとなっているようです。
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本体上部にアンテナ有り。
伸ばすとかなりの長さになります。
(電車等、人通りの多い場所で、アンテナ全開で使うのは少しためらいますね・・・)
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一応部位別の説明書を載せておきます。
以下、説明書(一部抜粋)
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充電してみた

とりあえず、起動させてみようと思ったのですが、充電が空なので、早速手持ちの充電器(Anker製)で充電。
ケーブルはオウルテックさんの2.4A充電専用ケーブルです。
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USB POWER CHECKERで充電完了するまで試してみました。
充電中は0.3Aしか流れていませんでした。
充電完了時、右下の値は1464mAhと表示されていたので、電池容量はこの値なんでしょうか・・・。
一回の充電に6時間かかり、動作も6時間とのことなので、電池容量の割りにはまぁまぁ持つのかな?といった印象ですね。

まとめ

サービス開始は3月以降となっていますので、アプリとの連携後の使用感は、また後日行いたいと思います。

使った充電器と、充電ケーブルは以下のやつです。